コメダの正式名は珈琲所コメダ珈琲店

いかにもコーヒー専門店という名前ですね。

ですが、本当のコーヒー専門店のように各店舗で豆を焙煎・抽出していません。

工場から送られてくるコーヒーをお店で温めて提供しているのです。

でも、コーヒーに関係するメニューは豊富ですよ。

そこで今回は、コーヒーメニューの値段を一覧にまとめました。

何回も店を利用していながら、飲んだことがないコーヒーも多々あります。

味わったらその度に画像と感想を添えて更新していこうと思います。

カッコ内は一部地域での価格となります。

僕の住む愛知県内はその一部地域になるようで、ちょっとだけお値打ち価格です。

ホットコーヒーの商品一覧

ホット<通常サイズ>

ブレンドコーヒー420円(400円)
コメダ珈琲ブレンド定番メニューですね。

コメダはコーヒー用のクリームと砂糖を入れることを推奨しています。

確かにブラックで飲んでもいたって普通のコーヒーという感じですが、乳脂肪45%というとっても濃厚なフレッシュを入れるととてもまろやかで美味しく感じます。

ただその分、高カロリーにも。

普段はブラック派という方も、一度お試しあれ。


アメリカンコーヒー420円(400円)
amrican ブレンドよりもライトで飲みやすいコーヒーです。器がグリーンです。


カフェオーレ440円(400円)
cafeaulait コーヒーとミルクが調和を楽しめます。砂糖を入れて甘くすればお子様でも飲めますね。


ミルクコーヒー440円(400円)
milkcoffee 見た目はカフェオレと似てますがどう違うのでしょう?

店員さんに聞いたところ、違いはコーヒーとミルクの割合。

カフェオーレはコーヒーとミルクが4:6で、ミルクコーヒーはコーヒーとミルクが2:8らしいです。


ウインナーコーヒー490円(470円)
ウインナーコーヒーはブラックコーヒーにホイップクリームが乗っています。

スペシャルコーヒー490円(470円)
コメダ珈琲スペシャルコーヒー スペシャルコーヒーはフレッシュと砂糖の入ったコーヒーにホイップクリームが乗っています。


シナモンウィーン520円
シナモンウィーン ウインナーコーヒーにシナモンパウダーとシナモンスティックが加わります。シナモンが利いていてオススメです。


シナモンオーレ490円(470円)

蜂蜜オーレウインナー520円
蜂蜜オーレウインナー コーヒーに蜂蜜のコク、ほんのり甘いホイップクリームが合わさった、ちょっと贅沢なコーヒーです。

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ホット<たっぷりサイズ>

たっぷりブレンドコーヒー520円(500円)
ta-brend
たっぷりアメリカンコーヒー520円(500円)

たっぷりカフェオーレ540円(500円)

たっぷりミルクコーヒー540円(500円)
たっぷりシリーズは通常の約1.5倍の量。

とことん長居するぞというときに頼みましょう。

アイスコーヒーの商品一覧

アイス<通常サイズ>

アイスコーヒー420円(400円)
icecoffee 暑い日の定番ですね。

濃厚なフレッシュとガムシロップ入りがオススメ。

昔懐かしの喫茶店のアイスコーヒーをいう感じがします。

最初からガムシロップが入っています。

親切な店員さんはガム抜きにするかどうか聞いてくれます。

結構甘めなので、別添えでお願いして自分で加減するのがオススメです。


アイスオーレ440円(400円)
02 ミルク感があって、まろやかなアイスオーレ。

シロップは別添えでお願いすることも可能です。


アイスミルクコーヒー440円(400円)
アイスミルクコーヒー お風呂上りに飲む瓶のコーヒー牛乳のような、優しい味わいがします。


アイスウインナー490円(470円)
アイスウインナー アイスコーヒーにホイップクリーム。

合わなくはないけど、飲みにくいですね。

蜂蜜アイスコーヒー520円

クリームコーヒー520円
creamcoffee グラスの上に、てんこ盛りのソフトクリーム。

そのせいか氷の量が多いです。

時間が経つとコーヒーの味が水っぽくなるので注意です。

横からクリームが垂れるので、急いで食べましょう。


クリームオーレ540円(520円)
アイスオーレにソフトクリームが盛られています。

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アイス<たっぷりサイズ>

たっぷりアイスコーヒー520円(500円)
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たっぷりアイスオーレ540円(500円)

たっぷりアイスミルクコーヒー540円(500円)
たっぷりシリーズはアイスも通常の約1.5倍の量。

暑い日にとことん長居するぞというときに頼みましょう。

金のアイスコーヒー520円(500円)
kinice アラビカ豆を使用したドリップコーヒーに、コク深いエスプレッソコーヒーを加えた、ブラックで飲むために作られたアイスコーヒーです。

金ではなく銅製のジョッキで飲むのがミソです。

たっぷりシリーズではありませんが、通常よりも量は多めです。


上記のすべての飲み物に豆菓子がつきます。

甘じょっぱい豆菓子をボリボリ食べながら、ダラダラとコーヒーを味わいましょう。

午前11:00までであれば、どのドリンクを頼んでも無料のモーニングサービスがつくのも嬉しいですね。

お得なモーニングは、コメダ珈琲のモーニングメニューの値段・時間・カロリー、持ち帰りは可能?という記事に詳しく書いています。

コメダ珈琲のモーニングメニューの値段・時間・カロリー、持ち帰りは可能?



是非、ご覧ください。

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